新興メーカーNicsの「Hesper64(100)」は、世界初の“デュアルアクション”をうたうロープロファイルのキーボードだ。現在公式サイトで販売されており、価格は2,169香港ドル(約4万4,000円)で販売されている。
キーの下にフルHDディスプレイを搭載して自由自在なカスタマイズが可能であり、磁界を検出して反応する磁気ホール効果センサーにより高速なタイピングに最適なキーボード「Flux Keyboard」が登場しました。デフォルトでは日本語を含む27の言語に対応して ...
5月に東海理化より発売された国産ゲーミングキーボード「ZENAIM KEYBOARD」。独自開発のロープロファイル磁気センサースイッチ「ZENAIM KEY SWITCH」を搭載し、新たなジャンルのゲーミングキーボードを切り拓くかと思いきや、初回販売分で発生した ...
2019年10月24日,Logitech Internationalの日本法人であるロジクールは,同社が展開するゲーマー向け製品ブランド「Logicool G」(日本以外ではLogitech G)から,すべてのメカニカルキースイッチをユーザーが交換可能な10キーレスタイプの日本語配列キーボード ...
筆者はだいぶ昔に初期モデルを購入したが、現在ではポインティングデバイス内蔵モデルや、Bluetoothに対応した新モデルも存在する。エルゴノミックキーボードの宿命として、使う側の慣れが必要ではあるものの、キーボードにおける「正解」のひとつかもしれない ...
ロジクールは1月20日、コアゲーマー向けキーボード「G15 Gaming Keyboard(G-15)」を発表、2月10日より発売する。価格はオープン、同社直販サイト「ロジクールオンラインストア」価格は1万2800円(税込み)。 G15 Gaming Keyboard(G-15) G15 Gaming Keyboardは、2005年10月に ...
PCのキーボードの「WASD」を「↑←↓→」に当てはめて前後左右の移動に設定しているゲームは多々ありますが、基本的なキーボード操作の概念をキーボード全体に拡張してしまい、キーボードのすべてのキーを使ってキャラクターを操作する、「キーボード ...
いろいろなパーツを組み合わせて自分好みの1台を作る「自作キーボード」について紹介する本連載。前回はキーボードの顔ともいえる、キーボードを彩る「キーキャップ」の魅力について紹介した。 「自作キーボード」と検索するといつも見慣れた形状の ...
キーボード沼にハマって早数ヶ月。ついに、トラックボールがついたキーボード「Keyball39」を購入しました!8月頭に届き、セットアップを済ませて、実戦投入しても問題ないくぐらいにキーマップも定まってきたので、実際使ってみてどうなのかをまとめて ...
「Copilot Keyboard」は、同社が昨年10月よりベータ版として提供しているIME。継続的に更新される語彙データで新語や人名、地名などを快適に変換できる点、「Copilot ...
キーボードにおいて、備わっているすべてのキーが常に必要というわけではありません。なので、不要なキーは取り外してしまうことで、より使いやすくなりましたよ!というのが今日の話です。 世の中にはさまざまなキーボードがありますが、すべての ...
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