以降の解説は、第7回で構築した環境を前提として進めます。では早速、前回までに作成した環境をCloudFormationを使って構築していきましょう。CloudFormationテンプレートは以下の通りです。 AWSTemplateFormatVersion: '2010-09-09' # omit Parameters: # omit EnvType: #(A) Description ...
ユーザープールは前回作成したので、同時に作成されたアプリクライアントの定義にOAuth2 Loginに必要な設定を行います。 AWSコンソール上で Amazon Cognitoサービスから、「ユーザープールの管理」で前回作成したユーザープールを選択し、「アプリクライアント ...
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