生産性の向上で設計作業や連携が加速 高い精度と品質を維持しながら、複合材部品の設計・製造期間を短縮 高度なシミュレーションとAIを活用したジェネレーティブデザインの機能で設計の最適化をより早期に実現 ケーブルハーネス設計機能が大幅に拡充 ...
1985年に設立されたPTCは、今年40周年という節目を迎える。その設立初期から現在に至るまで、同社の代表的な製品として提供を続けているのが3D CADソフトであり、Creoは現在の主力製品として、製造業を中心に自動車産業や消費財メーカーに至るまで、その ...
PTCが提供するCreoシリーズは、モデルベースのアプローチによりさまざまな機能が統合され、製品設計の初期段階から製造以降のプロセスまでをシームレスに結び付ける拡張性に優れた3D CADソリューションで、およそ1年に1度の頻度で最新バージョンが ...
PTCジャパンは2025年6月9日、3D CADソフトウェア新版「Creo 12」を発表した。同年5月から提供している。新版では数百の機能強化を施したとしている。例えば、条件を満たすモデルを設計するジェネレーティブデザインにおいて、これまでの構造解析や固有値 ...
米PTCは2023年5月16日、3D-CADのSaaS(Software as a Service)版「Creo+」のサービス提供を開始すると発表した(図)。同時に発表したオンプレミス版の新版「Creo 10」と同等の機能とデータ構造を持つ。製品設計に関して、クラウド上での会社間の共同作業が容易になるとしている。
ソフトウェアメーカーのPTC(ピーティーシー)日本法人のPTCジャパンは4月22日、オンライン記者会見を開催し、主力製品であるCADソフトウェア「Creo」(クリオ)の最新版となる「Creo 7.0」を発表した(米国では現地時間4月14日に発表)。 Creo 7.0は「ジェネ ...
米PTCの日本法人であるPTC ジャパンは6月9日、主力製品である3D CADソリューション「Creo」(クリオ)の最新版「Creo 12」の記者発表会を同社オフィス内 カンファレンスルームで開催した。 Creoは自動車をはじめとする製造業で製品の開発、設計に利用される3D ...
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PTCジャパン(東京・新宿)は2023年7月21日、SaaS(Software as a Service)版3D-CAD「Creo+」について、データに関してバージョンの区別がなくなったと明らかにした。