本連載では前回からFileMaker API for PHPをテーマに解説している。まずは手始めに、FileMaker API for PHPを使用してFileMakerデータベースへの接続と、指定したテーブルへアクセスしレコードを取得する方法を2回にわたり紹介する。 今回はデータベースへの接続手順だ。
FileMaker API for PHPの機能もひととおりの紹介を終えた。そこで今回からは、FX.phpとの動作や書き方の違い、返り値の取扱い方や動作のパフォーマンス・サーバにかかる負荷などを比較していきたいと思う。まずはレコード登録機能についておさらいしておこう。
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