ChatGPTとteratermやChatGPTとVSCodeのコピペのやり取りに辟易して色々と探していたところ、Codexというものを見つけましたので使ってみようと思います。 ※Codexは提供形態がいくつかあるようで、今回はCodex IDE extensionを利用します。 ただいま。「続行」を ...
作成された tsconfig.json の中身を以下のようにする。 ほぼデフォルトのままで、sourceMap の項目だけ変更している。 launch.json を作成して、以下のように記述する。 VSCode の作成機能で作成したものに、runtimeArgs と resoleveSourceMapLocations の項目を追加した。