Smurve(スマーブ)80は、台湾のメカニカルキーボードブランド「Play Keyboard」と、韓国のメカニカルキーボードストア「SWAGKEYS」が共同で設計・開発した製品です。「 Smurve 」とは、「Smile(スマイル)」と「Curve ...
キースイッチには独自の「Marble Switch」を搭載し、このスイッチとUniCushionガスケットの組み合わせにより、“コトコト”とした打鍵音と柔らかく優しい打鍵感を謳う。
K98Mには別の特徴もある。それが「Marble Switch」を採用したことだ。“Marble”は大理石を意味する。見た目が滑らかな大理石のような入力が行えるキースイッチを採用することで、安定してスムーズなタイピングが行えるという。
今後は、実際の長時間使用や、仕事用途・ゲーム用途での使い勝手について、さらに詳細な検証を行っていく予定です。ロジクールが提示する「ビジネス向けメカニカルキーボード」という新たな方向性が、どこまで市場に受け入れられるのか注目されます。
ロジクールは、同社ブランド初となるガスケットマウント構造を採用したワイヤレスメカニカルキーボード「Alto Keys K98M」(以下K98M)を発表した。発売は2月26日、価格はオープンプライスで直販価格は1万8,590円。
Gehirn60は、60%サイズのキーボード自作キット。フィンランドのキーボードブランドBaionlenjaとBowl Keyboardsによるリリースで、かつてテンキーレスキーボードとして販売されたケースの60%版にあたるという製品。
「Alto Keys K98M」 ロジクールは、ガスケットマウント構造を採用したメカニカルキーボード「Alto Keys ...
60%キーボードのサイズ感と多機能を両立した中国Nicsの「Hesper64(100)」をレビューする。1つのキーを上下に分割し、異なる機能を割り当てる独自機構の操作性やカスタマイズ性を解説。習得コストは高いが、コンパクトさと入力効率を追求するユーザ ...
ユニットコムは1月29日、周辺機器ブランドである「パソコン工房セレクト」における新製品として、「フルサイズメカニカルゲーミングキーボード(型番:LEV-KB01FK)」を発売した。スイッチと本体カラー違いであわせて4種類発売されており、価格はいずれも ...
DLC&Switch2版レビュー:『真・三國無双 ORIGINS』追加シナリオは袁紹が萌えキャラすぎるし呂布がカッコよすぎる。新武器種2種の操作性やSwitch2版のプレイ感も紹介【夢幻の四英傑】 ...
日本HPは同社のゲーミングブランドOMENとHyperXを、HyperXに統合すると1月22日に発表した。合わせて16型ゲーミングノートPC「HyperX OMEN MAX 16 Gaming Laptop」など新製品を発表した。